サンデーメカニックの工具選び

最近流れるウィンカーが流行ってますね

トヨタのC-HRやレクサスのLX・RX、
アウディのA8・A7・A6・R8などなど、
どんどん純正で装着される車が増加中

これらの流れるウィンカーの正式名称は
シーケンシャルウィンカーとのことですが
最近は社外のヘッドライトでも見かけますね

ジムニーの社外ヘッドライトに流れるウィンカーがあった!

私のジムニーはイカリングが丸く光る
社外ヘッドライトを装着しています

ジムニーのカスタマイズ【純正の暗いヘッドライト編】

これが約5年の使用でウィンカー側に
漏電するようになってしまいました

社外にしてはLEDの球切れもなく、
よく頑張ってくれたなという感じです

で、本題は次のヘッドライトを探していたら、
流れるウィンカーのヘッドライト発見!

発見したシーケンシャルウィンカーのヘッドランプは・・・

コーリンプロジェクト(MBRO・エムブロ)の
JB23ジムニー用ヘッドライトです

このウィンカーが内側から順番に、
流れていく仕組みになっています

スイッチがついているので、
もちろん流れるウィンカーにはせずに
一括点灯も設定可能なのはいいですね

このヘッドライトはスモールランプも面発光

最近、トラック・トレーラーでこんな風な
面発光のスモールランプを見た気がしますが、
光り方としてはいい感じですよね

なかなか今のトレンドをうまく取り入れて、
ヘッドライトを製造してるなと思います

しかし予想以上に価格が高くて手が出ない!

このヘッドランプは通販の安いお店でも、
お値段4万円を超えているんですよね

私が調べた最安値だと↓の価格でした

正直、かっこいいけど高い!という印象です

このMBRO(エムブロ)というのも、
ヘッドライトやテールランプを製造している
コーリンプロジェクトというメーカーが
製造をして売り出しているブランドです

私はMBROのテールランプを
5年近く使っていますがLEDランプの
球切れとかはないので、しっかりしています

なので、メーカーは信頼していますが、
純粋にお財布との相談になります。。。

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