サンデーメカニックの工具選び

布袋寅泰(HOTEI)のDOBERMANに収録されている、
2003年に発表されたNOCTURNE NO.9という曲があります。

HOTEI – NOCTURNE NO.9

このMVの中でベントレーが映っており、
布袋寅泰の愛車っぽいな~、何に乗ってるんだろう?と
疑問に思ったので調べてみました。

布袋寅泰(HOTEI)がNOCTURNE NO.9の中で乗るベントレー

ベントレーと一緒に写る布袋寅泰、カッコよすぎ!

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おぎやはぎの愛車遍歴に出てもおかしくないレベル

今まで乗り継いできた車歴を調べるにつれて、
いつかおぎやはぎの愛車遍歴に出てもおかしくないほど、
凄い車にいっぱい乗り継いでるな・・・という感想。

なお、布袋寅泰(HOTEI)さんは2012年の夏ごろに
日本を離れロンドンへ移住しました。

ですので、その時まで日本で乗っていたであろう
(恐らく持っていってない)愛車となります。

イギリスは右ハンドルの左側通行ですし、
交通ルールに関しても日本とはあまり違いがなく、
そんなに困らないのかもしれませんね。

布袋寅泰(HOTEI)さんが今まで乗り継いできた愛車は?

それでは写真付きで載せていきますが、
写真は布袋さんご本人の車ではありません。

また、バージョンが違っていたり、ボディカラー、
詳細な時系列は不明でしたのでご了承ください。

ポルシェ 928

911の上級グレードとして登場したとのことですが、
正直911系のポルシェばっかり街中では見る気が。

日本だとあまり売れなかったのかな?という感じ。

ポルシェ 911(おそらく964型)

大ヒットで今も作り続けられている911シリーズ。

ポルシェといえばこの車を思い浮かべる人が
一番多いんじゃないでしょうか?

布袋寅泰(HOTEI)さんは身長が187cmあるので、
頭ぶつけたりしないのでしょうか?乗り降りが大変そう。

ジャガー W6(ダブルシックス)

ジャガーのW6(ダブルシックス)は、
いかにも「イギリス」そして「ジャガー」という
このデザインが特徴的ですよね。

布袋寅泰(HOTEI)さんが乗っていたジャガーは
V型12気筒を搭載したW6だったそうなので、
贅をつくした愛車だったに違いありません。

ただ、この時代のジャガーは故障も凄そう・・・

ジャガー XJ-S

ジャガーの人気スポーツカー、Eタイプの後継車として
開発されていましたがその途中でラグジュアリーな
GTカーとして開発コンセプトが変化しました。

ジャガー XK8

XJ-Sの後継モデルとしてXKが発売されました。

マセラティ 3200GT

イギリス一辺倒ではなくイタリアにも。

それもわかりやすいフェラーリとかではなく、
マセラティというのが布袋寅泰(HOTEI)さんらしい。

この車をリリースしたころ、フィアット傘下から
フェラーリ傘下となり、さらにボディのデザインは
「あの」ジウジアーロがデザイン。

3.2Lツインターボのエンジンは370馬力を絞り出す。

シボレー エクスプレス

何があったのかはわかりませんが、
突如現れるシボレーエクスプレスという大型バン。

結婚をした頃に乗っていたんでしょうかね?

ベントレー アルナージT

アルナージTはNOCTURNE NO.9の中でも出ていて、
ボディカラーはブラックでとてもシブい感じでした。

AMG E63 ステーションワゴン(メルセデス・ベンツ)

奥さんの今井美樹さんが愛用している(との噂の)
AMGのE63ステーションワゴンです。

6300㏄のエンジンユニットから絞り出される馬力は
日常では使いきれないほどのパワーです。

アストンマーチン V8 ヴァンテージ(オープンカー)

アストンマーチンのV8ヴァンテージが一番。と
ブログの中で布袋寅泰(HOTEI)さんが言っていました。

アストンマーチン、V8ヴァンテージ。
ポルシェ、メルセデス、ジャガー、マセラッティとスポーツカーを乗り継いでたどり着いたマイ・フェイバリット・スポーツ。
オープンカーは幌を開いて洗車することも必要だ。
その美しいディテールを磨く。
ボディの下の滑らかな湾曲や、テールのラインを撫でる。
なんともセクシーな車だ。
DB9ではなく、ヴァンテージ。
これがジャストだと思う。

両手で触れて愛でる
HOTEI official BLOG / 布袋寅泰 公式ブログ

いや~、オープンカーのV8ヴァンテージとは
走ってる姿を是非とも拝見したい。

間違いなくカッコイイでしょう!

トヨタ アルファード

このアルファードに乗り換える際に、
面白いことをブログの中で言っていました。

アルファード。
ベントレーから乗り換えた初めての日本車。
ベントレーの後部座席からロックスターが颯爽と登場する図は悪くないが、
家族を乗せて行楽に出かけるとなると話は違う。
正直、お金持ちなら誰でも乗れる『ベントレー』になってしまったことへの、小さな抵抗心もある。

両手で触れて愛でる
HOTEI official BLOG / 布袋寅泰 公式ブログ

昔は高級車と言えば、オーナーを選ぶと言いましたが、
今やベントレーほどの高級車を売るお店でも、
お金があれば乗れる車になってしまったんですね。

どちらがいいとは言えませんが・・・
何より私のような庶民では、新車でベントレーは無理。

ベントレーはずっと好きなブランドで、
ロールスロイスの高級感を持たせたドライバーズカー。

これだけ高級感があるブランドでありながら、
レースへ対する情熱、精神を失っていないので、
そういったところが好きなのかもしれません。

しかし、アルファードは人を乗せて運転するには
最適かつ快適な一台ですよね。

しかしベントレーは内装をカスタムオーダーして、
更にホイールもこだわりを持ってカスタムしている。

これはお金があるからこそできる贅沢です。

これだけの名車に乗ったことがなんとも羨ましい。

以上、布袋寅泰(HOTEI)さんが乗る・乗っていた愛車たちでした!


今の自動車保険、損かも?

保険料が安くなればあの工具、パーツが買える!

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